契約栽培の農場を眺めながら生産者さんと話しをするのも今年は来週が最後となる。
丹精込めて作られた大豆は見事な鞘付きだ。
夏場のご苦労を見たり聞いたりしているせいもあって、この畑には特別思い入れが強い。
笹賀の黒豆、寿のナカセンナリと並んで、来年から柏原のナカセンナリが七五郎を支えてくれる。
オヤジさん達、いつもながら謙遜してみせるが、誇らしげで満足そうな顔をして話をしてくれた。
刈り取り間近
晴天が続くことを祈ってます。
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